一般

片桐且元

— 東市正 —

豊臣 武将

名前片桐且元
本名・幼名直盛
異名東市正
生年1556年
没年1615年
出身近江(滋賀県)
勢力豊臣
役職武将

片桐且元の生涯

賤ヶ岳の七本槍の一人。後に豊臣家の宿老として太閤検地の実務や大坂城の修築を担当した行政官型の武将。大坂の陣では豊臣家と徳川家の間で和平交渉に尽力するも、淀殿らに内通を疑われ大坂城を退去。大坂落城の直後に病没した。

1556年 誕生
1615年 死去

アプリ限定 タップで広がる人物相関図

片桐且元から、人間関係をたどる

淀殿、豊臣秀吉――人物をタップすると、その先の関係まで相関図が広がります。

  • 211武将
  • 44合戦
  • オフライン対応
片桐且元の相関図をアプリで見る Google Play で手に入れよう

参戦した合戦

人物関係

主従

敵対

この先の関係もタップで辿れます 片桐且元の相関図をアプリで見る

よくある質問

Q. 片桐且元の出身はどこ?

片桐且元は近江(現在の滋賀県)の出身です。

Q. 片桐且元の代表的な戦いは?

片桐且元は賤ヶ岳の戦い、大坂の陣に参戦しています。

Q. 片桐且元の異名は?

片桐且元は「東市正」と呼ばれています。

関係の深い武将

アプリ版 読み終えた、その先へ

片桐且元だけで、終わらない。

片桐且元を入口に、211人の武将と44の合戦を横断して探索。気になる人物を次々にたどれます。

  • 211人物図鑑
  • 44合戦記録
  • OFFLINE電波不要
片桐且元から戦国大図鑑アプリをひらく Google Play で手に入れよう