稀少

鳥居元忠

— 三河武士の鑑 —

徳川 武将

名前鳥居元忠
本名・幼名彦右衛門
異名三河武士の鑑
生年1539年
没年1600年
出身三河(愛知県)
勢力徳川
役職武将

鳥居元忠の生涯

徳川家康の古参の家臣。関ヶ原の前哨戦で伏見城を預かり、西軍4万の大軍に対しわずか1800の兵で10日以上の籠城戦を展開。壮絶な討ち死にを遂げ、家康に東軍結集の時間を稼いだ「三河武士の鑑」。

1539年 誕生
1600年 死去

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よくある質問

Q. 鳥居元忠の出身はどこ?

鳥居元忠は三河(現在の愛知県)の出身です。

Q. 鳥居元忠の代表的な戦いは?

鳥居元忠は関ヶ原の戦いに参戦しています。

Q. 鳥居元忠の異名は?

鳥居元忠は「三河武士の鑑」と呼ばれています。

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