パスワード生成ツール

文字数・文字種を指定して安全なランダムパスワードを一括生成します。

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ボタンを押して生成してください
✓ 完全無料 ✓ 登録不要 ✓ データ送信なし

パスワードを生成する方法

1

条件を指定

文字数と文字種(大文字・小文字・数字・記号)を選択

2

生成

Web Crypto APIでランダムに生成

3

コピー

生成されたパスワードをコピーして利用

パスワード生成ツールが役立つケース

向いているケース

  • 新規サービス登録時に、使い回さないユニークなパスワードを用意したいとき。
  • 複数アカウント分をまとめて生成し、パスワードマネージャーへ登録したいとき。
  • 社内で仮パスワードを複数人分まとめて発行したいとき。

向いていないケース

  • 利用サービス側が独自の文字種制限を課している場合(要件を個別確認してください)。
  • 生成した文字列を紙やメモアプリに平文のまま保管する運用。
  • 複数人・複数サービスでパスワードを使い回す運用。

文字数の目安

用途推奨文字数推奨文字種備考
一般的なWebサービス12〜16文字英大小文字+数字+記号使い回さないことが最重要
重要なアカウント(メール・金融等)16文字以上英大小文字+数字+記号可能なら二段階認証も併用
一時的な仮パスワード10文字以上英数字中心初回ログイン後すぐ変更する運用に

※目安であり、登録先サービスのパスワードポリシーを優先してください。

よくある質問

生成したパスワードはサーバーに送信されますか?

いいえ。Web Crypto APIを使いブラウザ内だけで生成しており、外部には一切送信されません。

何文字くらいが安全ですか?

一般的には12文字以上、可能であれば16文字以上を推奨します。記号や数字を混ぜるとさらに強度が上がります。

生成したパスワードは保存されますか?

いいえ。画面を閉じたり再読み込みすると消えます。保存する場合はパスワードマネージャーの利用を推奨します。

「紛らわしい文字を除外」とは何ですか?

l(小文字エル)と1(数字イチ)、I(大文字アイ)とO(大文字オー)と0(数字ゼロ)のように見分けづらい文字を除外するオプションです。手入力する機会がある場合に便利です。

パスワード生成ツールとは

Web Crypto API(crypto.getRandomValues)を使い、暗号学的に安全な乱数からパスワードを生成する無料ツールです。文字数・文字種を指定して1件ずつ、または複数件まとめて生成できます。生成処理はすべてブラウザ内で完結し、サーバーへは一切送信されません。

失敗しないコツ

  • サービスごとに異なるパスワードを使い、使い回しを避けましょう。
  • 可能な場合はパスワードだけでなく二段階認証も併用しましょう。
  • 生成したパスワードはパスワードマネージャーに保存し、平文メモは避けましょう。

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