高句麗もの
朱蒙、広開土王、淵蓋蘇文などを入口に、北方国家としての高句麗、隋・唐との戦い、王権と貴族勢力の関係へつなげます。
朱蒙、広開土王、淵蓋蘇文などを入口に、北方国家としての高句麗、隋・唐との戦い、王権と貴族勢力の関係へつなげます。
善徳女王、花郎、金庾信を入口に、骨品制、花郎、唐との同盟、統一戦争の流れを整理します。
近肖古王、武王、義慈王などを入口に、海上交流、倭との関係、泗沘時代、白村江へつながる歴史を読みます。
伽耶はドラマ単独では目立ちにくいので、鉄・交易・倭との関係という切り口で、三国の周辺ではなく独自の入口として扱います。